会社案内

沿革

企業沿革

1961年4月にスタートした植田工業は、さまざまな試行錯誤を経て「独創力」というかけがえのない財産を築き今日に至ります。お客様への視線を絶えず持ち続け、お困りの問題を解決すべく、一貫して難易度の高いモノづくりに挑戦し続けてきました。
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1961年4月合名会社植田電機製作所を設立
1967年7月三方工場を新設
1968年4月佐太工場を新設
1973年7月新たに設立した植田工業株式会社へ吸収合併する
1989年5月佐太工場を増設し、本社機能を移管する
1994年2月マレーシア工場、Shimano Malaysiaとの合弁会社を設立
Peninsula precision stamping(m)sdn.Bhd
1996年9月資本金600万円から1,000万円へ増資する
1996年12月本社工場・技術課を移設
2001年2月ISO9001を取得JAB(登録番号JQ632B)本社、三方工場
2001年4月資本金1,000万円から4,000万円へ増資する
2004年12月本社工場増設
2005年4月ISO14001を取得JAB(登録番号JE0531A)三方工場
2006年10月中小企業新事業活動促進法による経営革新計画の承認
(大阪指令経支第777-190号)
2007年5月本社工場を枚方市、津田サイエンスヒルズ内へ移転
2008年5月「大阪ビジネスEXPO2008」東京ビッグサイトへ出展
2008年7月「けいはんなビジネスメッセ」新産業創出交流センターへ出展
株式会社イオンテクノセンターとの連携による新技術の開発
2008年10月第9回「池田銀行TOKYOビジネスマッチングフェア2008」
マイドームおおさかへ出展
2010年1月大阪府ものづくり優良企業賞2009の表彰を受ける
2011年5月設立50周年記念懇親会開催
2013年4月八尾工場新設
2017年1月関西ものづくり新撰2017に「大気中金属腐食モニタリング
ユニット」が選定され表彰を受ける